Ai Sleep製品紹介

Ai Sleep介護見守りシステム

介護見守りシステム「Ai Sleep(旧)SLeep Vision」とは

介護者の負担を軽減し、要介護者の安全確保を目的に作られた介護補助用の見守りシステムです。べットにセンサーを設置するだけで、要介護者の生体信号を測定し、離れた場所からリアルタイムで、スマートフォンやタブレット端末にて要介護者の離床、呼吸、脈拍などが確認できます。また蓄積されたデータの解析により睡眠の質や健康状態をも確認することが出来ます。

  • 介護の現場で活躍します!

  • スリープビジョンの仕組みを図解

Wi-Fi環境下にあれば導入可能です

導入に際し、特別な機器や設定などは不要。インターネットの接続環境下(Wi-Fi)があれば手軽に導入できます。
またデータ管理においてサーバー設置の必要もないため、安価での導入・運用を可能としました。

設置は簡単、特別な設定も不要

センサーは寝具の下に敷いて、電源コンセントに繋げるだけで、測定が可能です。
センター本体は薄く、さらに非接触センサーなので睡眠の邪魔にはなりません。

初期費用

本体シート(SV-001) 100,000円
初期設定費用 1機 10,000円
月額サーバー費用 ¥2,000~×本体シート数

介護の負担をAi Sleepが軽減します

管理者画面では、施設全体や各部屋でどういった異常があるかひと目で確認が可能です。
またモニタリングシステムとしてシンプルなシステム構成を実現、誰でも簡単に操作することが出来ます。リアルタイムの情報と異常時のアラーム機能により、夜間帯における介護従事者の負担を大幅に軽減します。

Ai Sleep 紹介動画

※動画中のSleepVisionは旧式の機械ですが、使用方法は同じとなります。